成約率を上げたい|大阪集客代行センター

成約率を上げたい

反応率を大幅に上げる「追伸」

セールスレターを作成する際に、最後の部分に追伸を入れると成約率がアップすると言われています。
例えば、当社の無臭物語のホームページであれば、セールスレターに「追伸」を入れただけで成約率が20%もアップしました。

セールスレターの追伸に工夫を加えるだけで成約率が大きく伸びる理由は、「追伸の部分が一番読まれる」からです。
一番読まれるので、その分説得力があります。

しかしセールスレターの追伸の部分・・・一体どのような内容を入れればよいのでしょうか?
その書き方について、お話したいと思います。

追伸の文章を考える際に、その役割を考える必要があります。
追伸の役割は、「迷っているお客様の背中を押す」ということです。
迷っているお客様の心の中では、4つのことを天秤にかけ、行動するかどうかを判断しています。

この4つのこととは
「行動するメリット」「行動するデメリット」「行動しないメリット」「行動しないデメリット」です。
例えば無臭物語の場合であれば、
「行動するメリット」=自分の悩みを解決できるかもしれない
「行動するデメリット」=サプリメントが自分に合わず、お金が無駄になってしまうかも知れない
「行動しないメリット」=面倒くさくないし、お金を無駄にせずに済む。
「行動しないデメリット」=悩みを解決できるのが遅くなる
という要素が考えられます。

この状況において、「行動するメリット」と「行動しないデメリット」を強く意識して頂くことで、お客様の迷いを断ち切ることができる可能性があります。
ですから、上記の2点が追伸を考える際に、主な要素になってきます。

あなたの商品やサービスの場合、お客様が最後に思う迷いはどのようなものなのでしょうか?
上記の4点を徹底的に掘り下げ、それをセールスレターの追伸に反映することで、お客様の迷いを断ち、高い成約率を出すことが可能になります。

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