成約率を上げたい|大阪集客代行センター

成約率を上げたい

すぐにセールスレターを書ける!

ここ最近では、「セールスレター型ホームページ」が主力となっています。
セールスレターとは、お客様が読んでいくうえで、その商品やサービスを欲しくなってしまうような長い文章のことです。
普通のホームページと比較して成約率が著しく高いので、ネット集客では非常に強力な武器になります。

大阪集客代行センターには、「お客様の心に響くようなセールスレターを書きたい」という相談が多数寄せられています。
そこで、このページでは「セールスレターの書き方」について、その本質的なことをお話させて頂きます。

セールスレターの書き方を取り扱った本は数多く出版され、その中で様々なテクニックが紹介されています。
そのため、「セールスレター」=「難しい技術」という認識がされていますが、以下の点を知っていただければ比較的簡単に書いていただくことができます。

セールスレターを書く上で大切なことは以下の2つです。
この2つを意識し、セールスレターを書かないと、「全く反応の取れないホームページ」になってしまいます。

重要ポイント① 「人は信用しないと、話すら聞かない」
もしあなたが街中で知らない人から、
「私は毎月1000万円稼いでいますので、集客のアドバイスをしましょう」
と突然言われた場合、その人の話を聞こうと思いますか?
おそらく聞く姿勢を持たないと思います。

なぜなら、その人がどこの誰なのかも分からないし、本当に稼いでいるのかどうかも定かではないからです。

しかし、実際に月に1000万円稼いでいる友人から同じことを言われた場合はどうでしょうか?きっとその秘密を知りたいと思うことでしょう。

つまり、人は相手のことを信用していないと、話を聞く姿勢すら持たないということです。

それではどうやって信用してもらうかと言いますと、最初に証拠を出します。
「自分の実績」「お客様の声」「マスコミの取材歴」「有名人の推薦」など・・・
あらゆる証拠を見せ、あなたの実力をお客さまに知って頂く必要があります。

だから、冒頭に証拠がなければ、そのセールスレターは無効になってしまいます。
なぜなら、お客様はその先を一切読まないからです。
「あなたの実力を証明し、話を聞く価値がある存在であると証明する」ことが、セールスレターを読んで頂くための最低条件になります。

重要ポイント② 「大切なことから先に書く」
上記のポイント①でしっかりと証拠を示し、お客様があなたのことを「話を聞く価値がある」と判断したなら、その先を真剣に読んでくれます。
ですから、次はあなたの商品やサービスについて紹介します。
この時、回りくどく書いていては、本題に至るまでに、お客様が飽きてしまいます。

「あなたの商品やサービスはお客さまにどういう最大のメリットがあるのか?」という、最も大切なことを、先に書かなければいけません。

もしお客様との商談が対面であり、「5分」しかなければ世間話などしないと思います。
最初から本題に入ることでしょう。
それと同じで、単刀直入に大切なことから書くことが重要です。

セールスレターの書き方に関しては、これ以外にも様々なテクニックがありますが、特に重要なのはこの2点です。
この2点を注意するだけでも、かなり説得力のあるセールスレターを書くことができるでしょう。

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