大阪集客代行センター|お客様の実体験

劇的な集客力を体感された方の声

こちらのページでは、大阪集客代行センターの劇的な集客力を体感された方をご紹介させて頂いております。

事例1 東京都世田谷区 美容室 ワイルア様

 

新規来店数が13人から30人に!
リピート率は33%から50%までアップ

(※2013年3月 昨年度の同月と比較して)

当社が作成したホームページ
http://wailua-hair.com/

美容室ワイルア オーナー 藤川様の声

MFCさんと初めて出会ったのは、2012年9月の「株式会社アルマダ様」が運営されている「美容室向きのネットの集客」のセミナーでした。
東京で行われたセミナーで、MFCの熊野氏がインターネット広告の講師をされていました。ホームページに関して全く知識がなく、十分に集客も出来ていませんでしたので、セミナー後にMFCさんに依頼し、ホームページのリニューアルを行いました。

リニューアルした直後は、実は「なんか文章が多くて泥臭い感じのホームページだな・・・」だと思っていました。
聞いてみたところ、「自分が何を伝えたいかではなく、お客様の知りたいことを書くのが一番重要」という説明を受け、とりあえず様子を見ていました。
そして、リニューアル後2ヶ月の、2012年12月頃には売り上げが1.5倍になり、翌年の3月にはホームページから例年の2倍の約30名のお客様が来店されました。

「美容室 駒沢」で検索しても常に上位をキープできており、安定した集客が見込めています。

ワイルア様のホームページに対しての施策内容

 

ワイルア様のホームページを見たときに最初に感じたことは、「全くと言ってよいほど文章が書かれていない」ということでした。
美容室の中には、文章が非常に少ないホームページを頻繁に見かけますが、それでは集客に直結しません。
どんなに良いサービスであったとしても、その良さをお客様が勝手に理解してくれるわけではないからです。

私がオーナーの藤川さんに取材した際、「ワイルアさんの創業当初からのこだわりは何ですか?」とお聞きすると、
「ハワイアンテイストのくつろいだ店内で小旅行気分でリラックスして頂くことができます。私が過去に勤めていた店では、ダンスミュージックのような音楽をかけて、美容師にカットを急がせるようなことが多く、それは本当に嫌でした。また、髪の毛に優しい薬剤を使用しており、パーマ液だけでもうちの美容室には10種類くらいあります」
というお答えが返ってきました。

これらをまとめますと、

  • 髪の毛に対する優しさ
  • 店内のくつろぎ

が、このワイルアさんの強みになってきます。

ですから、この2つをベースにして、
ワイルアは髪の毛に対する優しさを徹底的に追及し、究極のくつろぎと癒し空間を提供する美容室です」というキャッチコピーを作成しました。
(参考:トップページ http://wailua-hair.com/

また、「くつろげる空間」というセールスポイントを書いておきながら写真が少なければ説得力がありませんので、「店内風景のページ」を作成し、たくさんの写真を掲載しました。

メニュー一覧」のページに関しても、メニュー名だけを羅列した状態でした。
それではお客様は何も分かりませんので、それぞれのメニューに対して説明文を入れて頂きました。

また、サロン自体が奥まった場所にありますので、「アクセス」のページを追加し、駒澤大学駅からの道順を写真で示しました。

その他・・・一見普通に見えるホームページですが、お客様を集めるための様々な細かい工夫がされています。

お客様の立場に立ち、気持ちを考え抜く!

ホームページを作成する際には、お客様の立場に立って内容を考えることが必要です。

例えば、美容室さんの中には、薬剤や技術の名前を羅列している方が多いですが、その名称を知らなければお客様は分かりません。ですから、「その薬剤を使用することでどのようなメリットがあるのか?」をしっかりと伝える必要があります。

また、「アクセス」のページを充実させたことは、集客に大きな貢献をしました。
その最大の理由は「店に来やすくなったこと」では無いと思います。
ホームページを見たお客様が、「このお店は親切に説明してくれているなあ。きっと良い店に違いない」と思われたことではないでしょうか。

ホームページでの集客にテクニックも大切ですが、「どこまでお客様の気持ちになり代われるか」という優しさが最も力を発揮します。

事例2 大阪府大阪市 吉田泰郎弁護士事務所様

 

大量のサイトを作成した結果、
毎日のように問い合わせが殺到!

当社が作成したホームページ 
http://脊髄損傷.net/
http://信用情報.net/
http://lopro.la.coocan.jp/
http://遷延性意識障害.com/
http://完済.net/

など、合計20サイト

弁護士 吉田泰郎先生から頂いた声

MFCさんと初めて出会ったのは、2012年の4月頃でした。
当弁護士事務所は、過払い請求や交通事故の訴訟などに力を入れ運営しており、最初にMFCさんのサービスを利用させて頂いたのは「ホームページの記事」をお願いしたことがきっかけでした。
記事の品質も大変良かったのですが、ある時、社長の熊野さんから以下のような提案を頂きました。

「現在、過払いや債務整理、交通事故関連のキーワードばかりで集客をされているかと思いますが、それ以外にも集客できるキーワードが数多くあります。例えば過払い請求を検討されておられる方は信用情報が気になりますし、交通事故ではそれぞれの病名に焦点を置いたホームページは非常にありがたい存在になります。それらをテーマにしたサイトを作成し、本格的に集客をされては如何でしょうか?」

というお話です。

思ってもない提案でしたが、非常に興味深い内容でしたので、サイトの作成をお願いしました。
現在では、ほとんどのサイトが目標とするキーワードで上位表示し、毎日のように問い合わせが来ています。

私は自分自身でホームページを作成し、集客をしておりますので、ホームページのことにはかなり詳しいです。
しかし熊野社長からのご提案は、お客様の心理と行動に対して非常に深い洞察があり、非常に新鮮です。
これからも、数多くの問い合わせが来るのではないかと期待しています。

吉田泰郎法律事務所様のホームページに対しての施策内容

 

吉田先生は弁護士でありながら、集客にも非常に研究熱心な方でしたので、はじめの段階からホームページが作りこまれていました。
公式サイト・・・「大阪で過払い金請求 弁護士の無料相談センター

当初は、上記のサイトの内容を充実させるためのコンテンツ制作をご利用頂きました。
「過払い 大阪」で上位に検索されるために、内容を充実させたいというご依頼でした。

市場の状況を調査したところ、「過払い 大阪」や「債務整理 大阪」に関しては確かに激戦区でした。
しかし、「信用情報」や「おまとめローン」などの、「過払いと関係があるけど、過払いという言葉を含まないキーワード」に関しては競合がほとんど存在しない状況でした。

これと同様に、「交通事故」関連のキーワードに関しても、「脊髄損傷」や「遷延性意識障害」などの病名に関しては、まだまだ専門的なサイトが見受けられませんでした。

これらの状況を踏まえ、これらのキーワードをテーマとした専門的なホームページを制作することをご提案致しました。
ただし、これらのキーワードを検索してホームページを見るのは、「現在弁護士を探している方」ではありませんので、その点を考慮する必要がありました。

そのため、それぞれのサイトの構造を「情報提供」を主体とした内容とし、「困っているお客さまにまずは役立つ」ことを最大の目的としました。
その結果、お客様との間に信頼関係が生まれ、今では大きな集客の源になっています。

お客様の現状に合わせたコンテンツ構成が、心に響く!

吉田先生のホームページを作成させて頂く中で、一番力を入れたことは、
「どんな状況の方に対して情報提供を行うか?」という点です。

ホームページの向こうにいるお客様の抱えている悩み、現在の戸惑いや葛藤など・・・
これらを徹底的に考え抜き、サイト内の構成を作りこんでいくことが勝因になります。

例えば私たちが作成したホームページの中に、「信用情報」というキーワードをテーマに作成したホームページがありますが、ただ単に「信用情報」について書かれているわけではありません。

「これから過払い請求をしようと思っている方が、なぜ信用情報について調べようと思うのか?」ということを考え、その社会的な背景や心の中の戸惑いに焦点を当てた記事を作成することで、反応率は驚くほど上がります。

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